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犬を飼うということ


よく考えてから飼いましょう

「犬を飼う」という行為はご自分に一人家族が増えることと同じです。

生涯家族の一員として最後まで飼育できるよう考えて飼いましょう。

仔犬を飼うことも保護犬を飼うことも「犬を飼う」という行為は変わりません。

どんな子であれ、その子がしつけに困らず

生涯お利口さんで健康に過ごしてくれる

環境を作ってあげることができるのは私たち人間しかいません。

大事なのは私たちの正しい意識。

犬と一緒に暮らすには「手間」と「お金」がかかります。

「犬を飼う」という意識と教養を兼ね揃えてから犬を迎え入れなくてはいけません。

悲しむ犬を減らすには飼い主の意識向上が不可欠です。

犬は従順な生き物です。

人を裏切ることはありません。

二度と同じ過ちを繰り返すことのないよう、よく考えてから犬を飼いましょう。

そして飼育に困った時は一人で抱え込まず

プロに相談することも忘れないで下さい。

相談はこちら→

私たちはそんな犬たちが増えてしまうことが一番悲しいので。